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週刊鉄道員

週刊鉄道員053/阪急電鉄/現行男子夏期制服

京阪神を走る阪急電鉄の夏制服です。 4月からは上着を脱いでもOK! 5月以降は半袖着用可!クールビス徹底のためノーネクタイOK! という運用だと聞き及んだことがあります。 目視ですがすごく細かい隠しストライプが入っています。

週刊鉄道員052/大阪モノレール/乗務員現行男子夏期制服

大阪北部を走る大阪モノレールの乗務員の現行男子夏期制服です。 (2022年夏時点) 関西にて乗務員と駅務係の制服が異なるのは珍しいです。 薄い水色に白い薄いラインの爽やかな制服です。シリコンっぽいワッペンが付いてます(^^♪

週刊鉄道員051/JR東日本/旧男子盛夏制服

JR東日本の旧夏制服です。2003~2019年夏までこの制服でした。 薄いグレーと細い白いストライプが爽やかな制服でしたが、ペットボトルや切符の再生生地+made in CHINAということで着心地はそれ以前の制服の方がよかったという話を多数聞きました。 (環境に配慮およびコスト削減の結果、着心地が犠牲になったのはJR東日本に限ったことではないです)

週刊鉄道員050/名古屋鉄道/現行男子夏期制服

名古屋鉄道の現行男子夏期制服です。 実はうっすらと淡いエメラルドブルーっぽいの細いストライプが隠れてるんですよ! 浅めの開襟シャツです。 クールビズの流れでボタンダウンを採用するところが増えましたが、更新でもまた開襟シャツ採用!開襟シャツ萌えなので非常に嬉しい!爽やかでよい制服です。

週刊鉄道員049/近畿日本鉄道/旧男子夏期制服

前の投稿と非常に似てますね(^^) 冬期制服更改の際にズボンと制帽は変わりましたが盛夏シャツの変更はありませんでした。 イラストは乗務員タイプ。駅係員の制帽はドゴール帽です。 最低でも1990~2014まで使用された(そして89年でも着用された可能性がある)非常にロングランのシャツとなります。

週刊鉄道員048/近畿日本鉄道/旧々男子冬期制服

近畿日本鉄道の二代前の夏制服です。 開襟がまぶしい。 袖部分の切れ込みが珍しいのですが、乗務員さんはこの形に日焼けする人もいるとか。 冬制服は1990年に更新されているのですが、その前からもこの開襟シャツだったとか。 確認できましたら追って書いていきます。

週刊鉄道員047/阪神電気鉄道/現行男子夏期制服

阪神電気鉄道夏服です。 よくある合服とおもいきや、腕回りがピシッとしていてタイトな雰囲気があります。 名札周りが制服の痛みを防止するためかフェルトっぽいあて布がついていました。便利そうです!

週刊鉄道員046/山陽電気鉄道/現行男子夏期制服

神戸~姫路間を快走する山陽電車。 奈良県民としては奈良から座って姫路の友人に会いに行きたい(^^)/ 白いワイシャツとズボンという合服あるあるパターンですが白いワイシャツが一番鉄道員の爽やかさを保てるのではないかと愚考します。

週刊鉄道員045/南海電気鉄道/高野山駅夏季限定制服

高野山駅の夏季限定の作務衣制服です。 イラストは胸にロゴの刺繍ですが、胸にウィングワッペン+腕にロゴ刺繍の仕様も視認。 2022年夏現在、名札が橋本駅を境に南北で違うようです。 橋本以南は旧仕様(職責+苗字)

週刊鉄道員044/近畿日本鉄道/現行男子夏期制服

奈良県民にはなくてはならない近畿日本鉄道!涼し気な水色のクールビス仕様のデザインシャツ! 地元なのでじっくり見た装備品も追加した運転士仕様でお届けします!ズボンは冬同様隠れストライプです! 運転士の名札は社紋が別枠で入っていて、無事故経歴の長さを示しています。ベテラン+無事故は3つです!